「Uv のミニマム」の版間の差分

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==プロジェクトファイルにできるもの==
 
==プロジェクトファイルにできるもの==
  
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C:\PROJECTS\PYTHON_PROJECTS\A
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プロジェクトのディレクトリ
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│  .python-version    pythonバージョンファイル 3.14 とか入ってます。
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│  .python-version    pythonバージョンファイル 3.14 とか入ってます。
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│  pyproject.toml     プロジェクトファイル
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│  pyproject.toml     プロジェクトファイル
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│  README.md       プロジェクトの README 空です。
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│  README.md       プロジェクトの README 空です。  
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│  uv.lock        uv sync が生成したロックファイル
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│  uv.lock        uv sync が生成したロックファイル
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├─.venv 仮想環境
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├─.venv 仮想環境
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└─src          パッケージのsrcフォルダ(トップ)
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└─src          パッケージのsrcフォルダ(トップ)
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    └─プロジェクト名   トップのパッケージ名=プロジェクト名
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    └─プロジェクト名   トップのパッケージ名=プロジェクト名
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        │ __init__.py  パッケージの __init__.py
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        └ __init__.py  パッケージの __init__.py

2026年10月27日 (火) 03:07時点における版

メインページ>コンピュータの部屋#Python>uv tips

インストール

Powershellでこれを打つだけです。pythonは不要。

powershell -ExecutionPolicy ByPass -c "irm https://astral.sh/uv/install.ps1 | iex"

プロジェクト作成から実行まで

Powershellのプロンプトで

指定フォルダ(プロジェクト名)にプロジェクトを作成

uv init <プロジェクト名>

指定フォルダに移動

cd <プロジェクト名>

仮想環境作成/更新

uv sync

これでプロジェクトの動くひな形は完成です。

実行

uv run <プロジェクト名>

下記のように表示されたら成功

Hello from <プロジェクト名>!

簡単ですよね。

プロジェクトファイルにできるもの

プロジェクトのディレクトリ
│  .python-version    pythonバージョンファイル 3.14 とか入ってます。
│  pyproject.toml     プロジェクトファイル
│  README.md       プロジェクトの README  空です。 
│  uv.lock        uv sync が生成したロックファイル
│
├─.venv 仮想環境
│
└─src          パッケージのsrcフォルダ(トップ)
    └─プロジェクト名   トップのパッケージ名=プロジェクト名
        └  __init__.py  パッケージの __init__.py